あしたは「せんだい文学塾」です(告知)

もう前日ですが告知。
懇親会は席が埋まってしまいましたが、講座のほうはまだ大丈夫のようです。
でも満席だったらごめんなさい!んーでも入れないということはたぶんないと思いますが....。

文章は「せんだい文学塾」HPから転載です。

日時:9月27日(土) 16時半~18時半


講師:島本理生(野間文芸新人賞作家)

講師:瀧井朝世(ライター)

テーマ 「異性を書くこと」

会場 仙台文学館
宮城県仙台市青葉区北根2丁目7−1

受講料 一般2000円、学生1000円、高校生以下無料


◆島本理生(しまもと・りお)氏

1983年、東京都出身。立教大学文学部中退。

 小学生のころから小説を書き始め、2001年「シルエット」が第44回群像新人文学賞優秀作となる。

 2003年「リトル・バイ・リトル」で第25回野間文芸新人賞を受賞。受賞時20歳で、同賞史上最年少の受賞となる。

「リトル・バイ・リトル」「生まれる森」「大きな熊が来る前に、おやすみ。」で芥川賞候補。「ナラタージュ」で山本周五郎賞候補。「Birthday」が川端康成賞候補。2011年には「アンダスタンド・メイビー」で第145回直木三十五賞候補など、純文学、エンターテインメントともに文壇での評価は高い。

 最近作は「Red」(9月25日発売)。

◆瀧井朝世 (たきい・あさよ)氏

1970年、東京都出身。慶応義塾大学文学部卒。
 出版社勤務を経て、独立。

 「王様のブランチ」(TBS系)ブックコーナーのコメンテーターを経て、現在は同コーナーのブレーン。

 朝日新聞「売れてる本」、波「サイン、コサイン、偏愛レビュー」、「FRaU」、「SPRiNG」、「小説宝石」、「ミステリーズ!」などで書評、WEB本の雑誌「作家の読書道」、「anan」、「CREA」、「きらら」、「パピルス」、「花椿」などで作家インタビューや対談企画を担当。

 ほかに日本ラブストーリー&エンターテインメント大賞(日本ラブストーリー大賞あらため)の選考委員も務めている。




明日です。よろしくお願いします。わたしはお手伝いで受付に座ってます。たぶん^^










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2014/09/27 (Sat) 08:52 | ケノーベル エージェント